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RSIインジケーター無料配布【勝率表示付き】

折角時間を割いて当ブログに訪問してくれた方に何かメリットになるものはないか?と考えていまして、無料レベルで何かインジを作成して配布していこうという方針になりました。

凄く凝ったものの無料配布は難しいですが、幅広く作成して配布していこうと思います。

勝敗・勝率付RSIインジケーター無料配布

第1弾は、バイナリーオプションでインジを使うなら誰もが知っているであろうRSIのインジケーターにしました。

一応知らない方もいると思うので簡単に説明させていただきます。

RSIは一定の期間、一般的にはローソク足14の間に売られ過ぎているのか?買われ過ぎているのか?を判断の目安にするインジケーターです。

バイナリーオプションで順張りエントリーは勝率が悪く確率収束すると負けてしまうので、ほとんどの人は逆張りエントリーをしています。

なので買われ過ぎ、売られ過ぎを知らせてくれるRSIは多くの人が使っています。使い方も単純ですしわかりやすいのも人気の理由です。

この記事ではRSIのインジケーターを無料配布していますが、何も考えずに使ってしまうと必ず負けるので上手く使えるように応用する方法も載せておきます。

RSIの基本的な使い方や応用


RSIの基本的な使い方はデフォルト値の期間14、レベル設定は30と70となっています。

現在表示しているローソク足14本分、5分足チャートなら過去70分、1時間足なら14時間分を見る事になります。

70ラインより上昇した場合に買われ過ぎと判断し下降すると予測します。
30ラインより加工した場合に売られ過ぎと判断し上昇すると予測します。

買われ過ぎているから売られるだろう、売られ過ぎているから買われるだろう、このような判断で見る形になります。

バイナリーオプションの場合30、70で逆張りという手法が一般的になります。
しかし、そんな単純に勝てるわけもなく、RSI期間14の30、70で逆張りをしていると確実に破産してしまいます。

この基本的な部分を頭に入れ応用できる事も少し話していこうと思います。

RSIで負けを減らすための応用

RSIはとても使いやすく優秀なインジケーターです、しかし使い方を間違えると逆張りは永遠に負け続ける事になります。

画像はでRSIのデフォルト設定でトレンド相場に入っている時になります。
5分足表示で矢印がでたら次足始まりでエントリー5分判定で見ると・・・
こんな感じに地獄に連れていかれます・・・ボロボロにやられてしまいます。

RSIの期間を短くしたり、長くしたりする事で大きく変化します。
例えば期間7にすると14の半分しか見ないので動きが敏感になります、3にするともっと敏感になり、超短期的な値動きに足して反応します。

逆に28にすると倍の期間を見るので30,70までの到達もしにくくなります、期間28で30、70に到達するという事はそれだけ長期間トレンドが出ているという事になります。

14で騙しに合いやすければ期間を延ばしていきましょう。

また30,70の数値を25,75にしてみても水準が厳しくなるので、その分だましに合いにくくなり連敗を避ける事が出来るようになります。

他にも応用方法は沢山あるので、また別の記事で書いていこうともいます。

FXでもRSIでレンジを判断する方法もありますので。

RSIインジケーター無料配布の勝率表示付きバージョン

上記に説明したようにRSIの設定はデフォルトになっていて、自由に設定を変更できるようにしてあります。

自由に設定を変更した状態で、勝率はどれくらいあるのか?を瞬時に表示してくれます。

RSI勝率表示インジケーターの説明は以下になります。

5分足表示にしていただき、判定を次足、次々足の2パターン選ぶこともできます。
5分判定10分判定ですね。

エントリー、勝ち負け、何勝何敗、勝率が表示されます。

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